【登壇者】
YONG architecture studio 永田賢一郎さん

【キーフレーズ・キーワード】
空き家の掘り起こし、設計、移住相談
設計事務所として借りてるスペースの3/4を貸し出している
いろんな人が主体的にまちと関われる場
地域の他の店と関わることもできる
気軽に始める
まちの内側に介入し、暮らしながら活動を展開する
関係性の構築
ローカルが面白いのは、フットワークが軽いメディア
役場の情報より、孫の情報
介入
設計と企画と運営
脱請負
地方にこそ活路
確実に必要とされている
自分が動くことで回りが動く
プロジェクトリンク
個のビジネスモデル
言語化できてなかった
これが何に繋がっていくのかは、分からなかった
習ってきたこと、もってるスキルは、請負じゃないと発揮できないわけではない
こちらの思ったスピード感で、空間が成熟していかないな
自分でお金を動かせるようになったら、リアクションではなく、主体的に関わっていけるような
建築家の活動の幅、領域
横を見ると優秀な人がいっぱいいる
ちゃんと建築が活きる土壌
建築は共有されていくべきものではないか
地域おこし協力隊
建築の仕事って、基本移住定住だな
スキルをどう活かすかは、自分で選択したらいい
向き不向きはある
永田さん、と言われるようにしている
外部に視点をもつために、ほかに拠点をもつ
プライド、地域の価値
相対的な視点が必要